約3㌔のショートSSが6本。
SS8で原因不明のスローパンクチャーが発生し4位まで後退した。
結果約2位から4位までの間が2秒以内という大混戦。
2回目の45分サービスではメカニックたちが予定作業を完璧に終え、
万全の体制で残るセクション3へと出発。
「まぁ、不運といえばそれまでだけどまだまだ行けるよ。うん、大丈夫!!最後まで攻めきる。」という卓麻選手のコメント。
ケータリングのカレーをたいらげ、元気に出て行った。
椎葉村の天候は、ぐずついた様子で時折小雨が降る。
ただし、現在のところタイヤのグリップを脅かす程ではない。


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